カテゴリー別アーカイブ: 流体物理学ゼミナール

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。
2019年度第14回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【11月11日(火) 13:30〜】
場所:理学研究科5号館413号室
発表者:大西
教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)
2.5.3節「超流動のLandau臨界速度」からスタートします。また、2.5節終了後は5章「量子流体力学的不安定性」に進む予定です 。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。
2019年度第12回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【10月29日(火) 13:30〜】
場所:理学研究科5号館413号室
発表者:大西
教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)
2.5節「素励起とLandauの臨界速度」からスタートします。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

みなさま
流体研M1の大西です。

2019年度第11回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【10月8日(火) 13:30〜】
場所:理学研究科5号館413号室
発表者:大西
教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)
前期の復習と2.4.2節「循環の量子化と量子渦」の部分を進めていきます。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。

2019年度第8回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【7月2日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

第2.4節「2.4.1 Gross Pitaevskii方程式」のBogoliubov近似からスタートします。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。

2019年度第7回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【6月25日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

第2.3節「2.3.3 対称性の破れと秩序変数」の始めからスタートします。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。

2019年度第5回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【6月4日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

第2.3節「Bose凝縮と巨視的波動関数」のハミルトニアンの書き換えから始めます。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。

2019年度第4回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【5月28日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

第2.1節「量子統計力学の基礎」の理想Fermi気体の性質から始めます。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の中田です。

2019年度第3回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【5月14日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:中田

教科書:Microhydrodynamics, Brownian Motion, and Complex Fluids

1.1.2「Deformation Tensors」から始めます。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

流体研M1の大西です。

2019年度第3回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【5月14日(火) 13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

第2章「量子流体力学の基礎」の最初から始めます。

以上よろしくお願いします。

流体物理学ゼミナール

みなさま

流体研新M1の大西、中田、平野です。

2019年度第1回の流体物理学ゼミを以下の通り行います。

日時:【4/16(火)13:30〜】

場所:理学研究科5号館413号室

発表者:平野

教科書:Joseph Katz『INTRODUCTORY FLUID MECHANICS』(CAMBRIDGE UNIVERSITY PRESS,2010)

教科書の第1章「Basic Concepts and Fluid Propertise」から読み始めます。

発表者:中田

教科書:Michael D. Graham『Microhydrodynamics, Brownian Motion, and Complex Fluid』(CAMBRIDGE UNIVERSITY PRESS,2018)

教科書の第1章「Kinematics, Balance Equations, and Principles of Stokes Flow」から読み始めます。

発表者:大西

教科書:坪田 誠『量子流体力学』(丸善出版,2018)

教科書の第1章「量子流体力学への誘い」から読み始めます。

以上、よろしくお願いします。